導入企業
食品、飲食業、住宅、製造業、小売、運送業、医療、派遣、IT、サービス業など、グループ全体で幅広い業種の3,500社超(22,000社)の企業様に導入いただいております。

産業医クラウド導入における導入効果
A社の場合:課題解決型の運用
課題
費用を重視し産業保健の運用が形骸化
- 延長料の安さで選んだが、そもそも延長が発生していない
- 法令遵守するためだけにお金を支払っている状態
- 産業医は衛生委員会に参加するだけで効果を感じていない
産業医クラウドなら課題解決に必要な分だけサービスが利用可能
産業医クラウドなら、企業の状況・課題に合わせたプランの選択が可能
パズルのように必要なサービスを必要なだけ組み合わせられるため、状況の変化にも対応が可能。
B社の場合:医療職によるシステム管理
課題
産業医によるシステム活用の難しさ
- 一般企業に勤める会社員のようなITリテラシーがあるわけではない
- 独自の方法に固執しシステム利用がなされない
- 多忙がゆえにシステムへの入力・確認を忘れる
産業医クラウドの産業保健師ならワンストップ管理が可能
産業保健師によるシステム活用でワンストップ管理を実施
独自の研修に合格したITリテラシーのある産業保健師が、システム活用だけでなく産業医との調整・情報共有まで実施します。
C社の場合:担当者負担軽減
課題
- 衛生委員会の議題など社内準備に時間がかかってしまう
- 産業医は初めての選任だけど先生に疑問を聞きづらい
- 先生が忙しくて相談したい時に相談ができない
専門スタッフが御社の課題解決をサポート
産業医クラウドなら、専門のスタッフが情報連携をサポート
CSチームがすべての情報連携のサポートをいたします。
CSチームが対応する内容
- 各支店からの問い合わせ、定例日程調整
- 面談日程調整
- 衛生委員会議事録保管BOXの管理・設定
- 本社との定例ミーティングの実施
→運用面の確認をご担当者様に報告、及び改善点の確認 - 衛生委員会立ち上げ・運用サポート
- 面談記録管理
- 訪問管理
- 復職プログラム作成
- 産業医へのご質問、情報連携
D社の場合:コスト削減
課題
個人医師に産業医の業務を依頼しているが、年間60万円以上の費用が発生している
産業医に業務を依頼する度にかかる一般的発生料金
- 選任料3万円×12か月分=36万円発生
- 訪問料5万円×6回分 =30万円発生
- 業務依頼の都度+α料金が発生
※法令遵守の2か月に1回の訪問を行った場合
クラウドサービスを活用することでコストダウンが可能
産業医クラウドなら年間30万円以上のコストダウンが可能
産業医クラウドを利用した場合、年間36万円で産業医や産業保健師による「役務提供サービス」と従業員の心身の健康管理に関する「各種クラウド型サービス(ELPIS)」を組み合わせて利用が可能